美白をすることで考えるようになったことについて
美白という言葉にずっと関心がなかった。もともと肌が黒いほうで自分自身も白肌より健康的なヘルシー肌のほうがいいと思っていたので美白しようと思ったことはなかった。しかし、年齢を重ねるにつれてしみやくすみというものが目立つようになってきた。美白というと肌を白くするものという考えかたをしていたが、実際は美白はシミやくすみになる原因を防ぐ働きがあること知った。それからは化粧水などのスキンケアアイテムやメイクアイテムでも美白効果のあるものへと変えていくことにした。
美白は肌を白くするものではなく、肌の負担を防ぎ肌の調子をよくするためにとても大事なもので散々と紫外線予防を怠ってきたので今からでも十分気をつけて予防していきたいと思う。化粧品アイテムだけでなくフルーツや野菜のビタミンCなど健康と同時に肌にもいいものたちをとっていき内側からの美白も目指していきたい。年齢を重ねると肌の調子も変わってきて今までのスキンケアとは違ってきたが、そのときそのときの肌の調子や大事なものを見極めていきたい。